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どもどもロキです

また間隔があきました
申し訳ないです

そういえばキーボードを密林で注文しました
楽しみだなーwktk

届いたら写真とりますね

さて、今日も優しい曲ですね


セントエルモの火というのは
悪天候により引き起こされる現象で
帆船のマストのてっぺんがボーっと光る怪奇現象だそうです



テーマは66号線に近い気がしますね
ただし、それほど重くないというか軽いかんじですかね



この曲はサビがすきです


星が綺麗なことにのところが

そのまんまですけど綺麗で透き通った感じですよね


最後の今どんな顔してる~にどれくらいと重なるところも好きです


あそこも綺麗ですよね



さて、解釈なんですがおそらくこれは山を登っていて
二人は別に歩いている


そしてセントエルモの火というのは、山の頂上を指しているんでしょうね

二人が目指すもの、光としてセントエルモの火と表現しているんでしょうね

そして歩くうちに気づく。
頂上なんかに向かってるんじゃない、先を歩く君を追いかけてることに

疲れ果てても君に追いつくため満身創痍となった足を進める

そういうことですかね


目指すものは同じ
だけどそれよりも君に追いつきたい一心で歩く

君がいることで前に進めるし、星が綺麗に瞬いていることにも気付けた


とてもすてきな曲だと思います


いつの間にか引き込まれるようで



では、今日はこの辺で
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